南アルプス天然少年団

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通りすがりの傍観者の足跡。

predia tour "THE ONE" FINAL@TOKYO DOME CITY HALL(2019/2/2)その3

□day FINAL
2019/02/02(土) ファイナル・TOKYO DOME CITY HALL
公演名:predia tour "THE ONE" FINAL
会場:TOKYO DOME CITY HALL
時間:開場17:00/開演18:00
チケット:
全席指定 5000円
撮影可能席 10000円 ※バルコニー前方でのご案内となります。

https://predia-party.jp/news/103411

 
 
 

前日のこと


林弓束「というわけで、ツアーファイナルですよ」
〃「(メンバーに)皆さん、昨日何してました?」
岡村明奈「はい! ルナルナとLINEしてました(笑)」
松本ルナ「送り合いっこして(笑)」
岡村「二人でこうやって(並んで笑ってる)写真に落書きして、明日頑張ろうねーってやって」
林「predia10人のLINEにも送ってくれたもんね、落書きしたやつ」
岡村「うん…、そう…」
林「忘れてた?(笑)」
観客<(笑)
岡村「でも、誰かが『泣く~』『感動~』みたいなのくれたよ」
水野まい「私が泣いたんだよ」
観客<(笑)
村上瑠美奈「『明日頑張ろうね』『最高だよ』『大好きだよ』みたいなのを10人が送り合ってて、めちゃめちゃいい感じで。まいまい(水野)が最後に『ありがとう、私も明日楽しむよ~』『話変わるけどさ、衣装忘れないようにね』って(笑)」
観客<爆笑
林「2つ続けて来たからさ、ギャップがめちゃめちゃ面白いんだよね(笑)」
村上「同じ人が送ったとは思えない…(笑)」


村上「今日初めてprediaのライブに来てくれた人?」
 〃「…あ、結構居たんだけど!」
観客<拍手
村上「今日10人最後なんですけど、知ってました?」
メンバー「流石に居ない?」
 〃「一人くらい居る?」
村上「知らなくても言えないよ(笑)」


ギャグ納め

林「ルナルナとかさ、最後だからギャグとかやっといたほうがいいんじゃない?」
観客<おおおお!
prediaのギャグマシーンこと、松本ルナ殿。
松本「こんなたくさんの人の前でね。わかった!」
林「センター行く?」
メンバー「ラストギャグ!」
 〃「ギャグ収め?(笑)」
林「みんな嘘でも笑って! 最後やから!」
スポットライトが当てられる。
ステップを踏んで、
松本「ホップ・ステップ・ルナ~! ホップ・ステップ・どこ~!?」

観客<拍手+歓声
すかさず、
桜子「もう1個!」
観客も「もう1個!」コール。
松本「ちょっと待って。どうしよう…」
と、ちょっと考えてから、
松本「だ~るまさんがこ~ろんだ! と思ったら、おっどりだす~♪」
観客<拍手+歓声
村上「二個目のほうが面白かったんだけど(笑)」
松本「追い込まれたほうがいいんだね(苦笑)」
 〃「この人(林)振ったのに全然笑ってないんだけど…!」
林「いや、ルナ最高! 全然スベってなかった!」
松本「ありがとう…(苦笑)」


しかしウェーブ

まえだゆう「ねえねえねえねえ! ちゃんころぴーもやりたいことある~!」
 〃「なんかさぁ、ここのね、みんなを見てたらね、“波うちたい”なって…!」
林「ウェーブ?」
まえだ「そう、ウェーブ」
林「ここのみんなでやるの?」
まえだ「そしたらもっと一体感生まれるじゃん」
客席にも照明が当てられる。
下手側からスタート。
まえだ「横の人が立ったらつまり立つ、つまり横の人が立ったら立つ…」
と、観客に一生懸命説明する。
林「じゃあ、一回座らないといけないってことだ」
まえだ「(メンバーに)みんなもやるんだからね!」
松本「じゃあ、自分の場所に来たらやるわ」
まえだ「『せーの!』は何にする?」
林「『せーの!』は『せーの!』じゃないの?」
観客<爆笑
まえだ「『プレディア!』にする。ちゃんが『せーの!』って言ったら、prediaが『プレディア!』って言って!」
青山玲子「『せーの!』は言うんだ(笑)」
観客<爆笑
林「みんなはどのタイミングでやるの?」
青山「いいから早くやって(笑)」
まえだ「『predia!』って言ったら立つの!」
要するに、まえだ「せーの!」→predia「プレディア!」の「ア!」のところでウェーブを始める、ということらしい。

うまくいくのか心配だったが、やってみたら無事成功。
観客<拍手




――つづけ――